病院長・教授 井上大輔
「成人期HPP」
講師 井上玲子
「内科医が診る骨粗鬆症ー骨折予防の要は内科医ですー」
病院長・教授 井上大輔
「日常診療に潜む低ホスファターゼ症」
病院長・教授 井上大輔
教育講演2「骨粗鬆症薬物治療のストラテジー 〜新しいガイドラインを踏まえて〜」
病院長・教授 井上大輔
「心腎代謝(CKM)症候群と骨粗鬆症〜骨太の診療による健康寿命延伸をめざして〜」
講師 井上玲子
「グルココルチコイド誘発性骨粗鬆症の特徴とガイドラインを踏まえた治療戦略」
講師 田中健一
「2型糖尿病における肝線維化の臨床的意義ー動脈硬化・血糖変動との関連とGLP-1受容体作動薬のか可能性ー」
病院長・教授 井上大輔
「新ガイドラインに基づく骨粗鬆症の診断と薬物治療のストラテジー」
講師 田中健一
「2型糖尿病患者にMRAをどう使いこなすかーCKM症候群時代のフィネレノンの位置づけー」
病院長・教授 井上大輔
「FGF23関連疾患の診断と治療〜リンの役割と測定の重要性〜」
一般演題7 続発性骨粗鬆症 助手 石澤耕太
「SGLT2阻害薬は2型糖尿病患者の低下した骨代謝回転を回復し、1CTP/TRACP-5bで反映される骨外組織の異常なコラーゲン代謝を制御する」
ランチョンセミナー8 骨粗鬆症の治療戦略ー内科✖️整形の視点から考える治療選択ー
病院長・教授 井上大輔 「内科医の立場から骨粗鬆症治療を考える」
ホテルオークラ東京ベイ フォンタナにて全体懇親会も開催され、司会は髙村悠里亜と畔栁初美が担当いたしました!
アンバサダーホテルにて開催された会長招宴では、田中健一と井上玲子が司会を担当いたしました!多くの方々にご参加いただき、第44回日本骨代謝学会学術集会は盛会のうちに終了いたしました。ご参加いただいた皆様、ご協力していただいた皆様に深く感謝申し上げます。
病院長・教授 井上大輔
「内科医がみる骨粗鬆症〜新ガイドラインを踏まえた診断と薬物治療のポイント〜」
病院長・教授 井上大輔
「骨粗鬆症に対する骨形成促進治療の重要性と薬剤選択〜モデリングとリモデリングを再考する〜」
病院長・教授 井上大輔
「骨粗鬆症治療の考え方〜併存疾患や薬剤特性を踏まえた長期戦略〜」
講師 井上玲子
「呼吸器疾患と骨折リスク〜骨粗鬆症を見逃さないために〜」
病院長・教授 井上大輔
「骨粗鬆症薬物治療のパラダイムシフト〜骨形成促進治療の重要性〜」
助手 髙村 悠里亜
Poster 5:「Effects of Denosumab on Bone Mineral Density in Patients with Type2 Diabetes」
病院長・教授 井上大輔
Symposium 5: Second Thoughts on Secondary Osteoporosis「COPD」
講師 井上玲子
「内科医が診る骨粗鬆症〜骨折予防の要は内科医です〜」
病院長・教授 井上大輔
「新ガイドラインに基づく骨粗鬆症診療〜スクリーニングと診断から薬剤選択まで〜」
講師 井上玲子
「糖尿病に潜む骨粗鬆症ー骨折予防の鍵を握る内科医の役割ー」
病院長・教授 井上大輔
「新ガイドラインに基づく骨粗鬆症診療〜スクリーニングと診断から薬剤選択まで〜」
病院長・教授 井上大輔
「検診で女性を救え!早期発見で骨折回避を」
他院出向中 竹内 孔二
「甲状腺悪性腫瘍との鑑別を要した橋本病による巨大甲状腺腫の1例」
竹内先生の初の学会発表となりました。立派に発表してくれました!
病院長・教授 井上大輔
「骨密度治療目標から考える骨粗鬆症治療戦略 :長期的な効果と安全性からみたデノスマブの位置づけ」
「今月の新患外来」に2026年10月のスケジュールを追加しました。
「2026年度講演/発表一覧」を更新しました。
「今月の新患外来」に2026年9月のスケジュールを追加しました。
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